INTERVIEW

声で魅力を伝える仕事
どのような仕事をしていますか?
また、その魅力は?
普段はインサイドセールスを行っています。
PRマーケティング部が作成した顧客リストを元に見込み顧客に電話をかけています。
また、L is Bのサービスとマッチングすると思った企業リストを作成して電話をかけています。
この仕事の魅力は、お客様の顔を直接見ることはなく、電話のみのコミュニケーションで、L is Bの製品やL is Bの良さをどうやったらお伝えできるかをチームで日々試行錯誤しながら進めていくところだと思います。
また、インサイドセールスは単純なテレアポではないので、お客様の課題を解決できるように事前にしっかりとお客様の課題をヒアリングすることにこだわりを持って業務を行っています。
こだわりはヒアリング
仕事をするうえでのマイルールは?
お客様の課題をヒアリングするときに必ず「?」を付けながら会話をすることを意識しています。
また、社会人としては、当たり前なのかもしれませんが、
「優先順位をつけて、時間内に終わらせる」ということをマイルールにしています。
「この1時間は誰に何を言われようが、お客様への電話に集中する」というように優先順位と期限を設定して効率良い働き方を意識しています。
やりがいを感じた、印象的な仕事は?
L is Bのサービスがお役に立てそうな場合は、コンサルティングセールスにお客様を引き継ぐのですが、その後、受注が決まった時は、安心しますね。
また、資料請求ができるようにWebページを改修して、お客様の職業や役職が分かるようになったことで、業務が落ち着いていそうな時間を予測して架電したり、お客様の課題を想定してヒアリングの準備をすることで、アポイント率が上がった時は、とてもやりがいを感じました。
これからもアップデートされる制度
入社前、入社後のギャップは?
面接を通して、L is Bのメンバーと一緒に働くイメージが持てたので、働くうえでのギャップは正直あまりありませんでした。 ただ、以前働いていた会社と比べると、制度が整っていないと感じる部分がありました。 しかし、そこはベンチャー精神で現在進行形で制度をアップデートしていけばいいのかなと思っています。
ただ、入社してから異動があったり、新しい部署を立ち上げたりというスピード感は予想外でした。
自社サービスがあることの強み
自分が就職活動していた時はどのような目線で選んでいましたか?

新卒の1社目は大手メーカーに就職したのですが、「衣食住」に関わる企業であれば安定だろうという視点で就職活動をしていました。
おそらく、新卒の時の私の価値観だったらL is Bは選ばないと思います。
ただ、今になって考えると、大手企業は大手企業で良いところもありますが、自分の力を試したり年齢に関係なくアイデアを出していけるという点では、L is Bが良いなと思います。

また、L is Bに転職する際は、「自社サービスをしっかり持っている会社なのか」という視点で転職活動を行っていました。 前職はIT業界で人材提供をする立場だったので、自社サービスがあるという点は会社にとって大きな強みだと感じ、自社サービスを持っているL is Bに入社を決めました。

L is Bはどんな方に合うと思いますか?
自主的に学ぶ姿勢がある人だと思います。
入社時に自主的に仕事ができなくても、自主的に学ぶ姿勢があれば、次第に自主的に仕事ができるようになっていくと思うので成長意欲のある人には向いている会社だと思います。
学生への応援メッセージをひとこと。
いろいろな企業をたくさん見てください。
業種業界問わず、いろいろな企業に触れることができるのは就職活動の時だけだと思います。 楽しみながらいろいろな企業をリサーチして欲しいです。
あと、学生にも一緒に働く人を選ぶ権利はあるということを頭に入れておいて欲しいです。 私も「この人と一緒に働くイメージを持てるか」という視点で企業を選びました。 一緒に働きたいと思う人と仕事をするのが良いと思うので、面接の時は、必ず一緒に働く人との面談の機会を設けてもらうことをオススメします。

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