INTERVIEW

「誰と働くか」という目線

就職活動をしていた時はどのような目線で選んでいましたか?
私は新卒でお菓子の専門商社に入社しました。 入社の決め手は一緒に働く人ですね。
私自身、「どう働くかよりも、誰と働くか」ということを就職活動の時から大切にしていました。 一緒に働く人って新卒入社や転職の時にしか選べないので、そこを重視して決めると、入社してからの仕事がとても充実すると思います。
「誰と働くか」という目線で、会社の雰囲気やその会社で自分が働いている姿をイメージできるかどうかは大切なポイントだと思います。
L is Bもそのようなポイントで選んだので、今も楽しく仕事をしています。
どのような仕事をしていますか?
今、営業支援チームとして働いていて、営業が困っていることのサポートをしたり、お客様への料金請求などをメインに担当してます。
また、営業支援チームの残業時間を減らすために、忙しくて仕事が溜まってしまった人の仕事を私がヒアリングして把握し、手の空いているメンバーに依頼して、みんなで早く帰ろうという意識で取り組んでいます。
請求業務は、お金が関わることなので間違いを絶対にしないことと、きちんと締日までに請求書を発行するということを意識して取り組んでいます。
どの仕事にどれくらいの時間がかかっているかを把握し、メンバーと協力して働いています。

仕事は楽しむもの

仕事をするうえでのマイルールは?(自分なりに心がけていること)  
大切にしているのは、「楽しいから笑うのではなくて、笑ってるから楽しくなる」という言葉です。 辛い状況でも笑顔で仕事することを心掛けて、どんな仕事でも楽しむことをマイルールにしています。
どんな会社に行っても、必ず辛いことはあるので、どんな時でも仕事を楽しむことは忘れないで欲しいです!
これからチャレンジしたい仕事は?
社長の右腕になりたいです! つまり、どんなことも「若林に聞いたら分かる」という状態にしたいです。
一言で言うなら、L is Bの百科辞典的な存在を目指しています。
入社して分からないことや、知らないことは、いつでも私に聞いてください!

新しいことを任せてくれる環境

やりがいを感じた、印象的な仕事は?
今、取り掛かろうとしている、自社サービスのコンサル業務です。
本来であれば、開発者レベルで各サービスを理解しないとできない業務だと思いますが、L is Bに入社して間もない私にも新しいことを任せてくれる環境に、とてもやりがいを感じています。
入社前から入社後のギャップは?
IT業界って最先端な業界だと思うんですけど、入社して驚いたのは想像以上にテクノロジーが進んでいるということです。 そして、かなりのスピードで新しくなっているということはとても印象的でした。
そして、なによりもそのスピード感を支えるエンジニアチームの知識量や技術力の凄さに衝撃を受けました。
どんな人に向いている会社ですか?
変化を楽しめる人に向いている会社だと思います。
やはり、IT業界はとても変化のスピードが早い業界なので、ルーティンワークが好きな人よりも、明日は今日よりも新しいことを生み出すという気持ちで、変化を楽しめる人がL is Bに向いていると思います。
学生への応援メッセージをひとこと。  
大変な今だからこそ、自分がやりたいことを突き通して欲しいと思います。 定年まで同じ会社で働くという価値感が無くなってきた時代だからこそ、最初から自分が好きなことに携わる方が絶対楽しいし、絶対成長すると思います。 自分のやりたいこと、好きなことを抑え込まずに頑張ってください!

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