INTERVIEW

L is B 社員達の
本音トークをお届けします。
就活生の皆さん、ファイトー!

2020年入社(中途)
商品戦略室
吉田 大輝
2019年入社(中途)
営業本部 営業支援チーム
田邉 晶子
2018年入社(新卒)
営業本部 営業支援チーム
小山 大智
2020年入社(中途)
営業本部 ユーザーサクセス
大濵 千裕
2020年入社(中途)
開発本部 
ソリューション開発部
大竹 輝
2021年4月入社予定
(インターン)
開発本部 
ソリューション開発部
坂田 晴日

風通しの良い会社

入社して最初に思ったこと

(吉田)ベンチャー企業というと平均年齢がとても低いというイメージがあったので、営業部のなかで当時29歳の僕が最年少だったことは驚きました。 ただ、ベテラン社員が多いので安心感はとてもありました。

(大濱)そうですよね。 ベテラン社員の方達の経験値はとても為になることばかりだなと私も日々感じています。

(坂田)僕は、先輩社員が他の部署の方と積極的にコミュニケーションをとっている姿を見て、とても雰囲気の良い会社だと思いました。
また、技術的なところでいうと、学校の授業とビジネスは全然違うということを痛感しました。 ただ、どうしても分からない場合は、経験豊富な先輩社員にしっかり聞けるという点はとても心強いと感じました。

(小山)僕は学生時代に、IT系の会社=ブラックというイメージを漠然と持っていたのですが、L is Bに入社後は、そのイメージが変わりました。 僕もチーム全体で残業が発生しないように仕事の割り振り方の調整など、日々の業務の中で効率良く働くことを意識するようになりました。

(田邉)前職の場合、マニュアルでルール化されていた業務が多かったのですが、L is Bは自由な部分が多いので、やりたいことや改善策を積極的に提案できる環境は嬉しいです。

(吉田)確かに、僕も入社間もない頃、いろいろなアイデアを提案した時に、良いアイデアは採用されました。

(大濱)そういう意味では、成長意欲や会社やサービスを良くしたいという想いを持っている人にとって、とても相性の良い会社だと思います。

(大竹)そうですね。 僕が意見が通る会社だなと感じました。 このアイデアだったらお客様の効率が上がるなっていうアイデアを提案すると、「それいいじゃん!」と言ってもらえることが多いですね。 僕が今まで経験してきた会社の場合、ルールが決まっていて、違うアイデアを提案しても無駄になってしまうこともあったので、アイデアを受け入れてくれるL is Bのカルチャーには感謝しています。

成長し続けているからこその成長痛

もっと良くしたいこと。

(田邉)今までは、組織の規模が小さくてベテランの方も多く、個人個人の能力がとても高くスムーズに仕事ができていたと思います。 しかし、今後、仲間がどんどん増えていく中で、情報共有不足が発生する可能性も出てくるので、今まで以上にチームの連携を強化したいと思います。

(吉田)僕が九州支社で営業をしていた時は、本社や関西支社と物理的な距離があったので、意識的に情報を発信していかないと、存在感が薄れてしまうように感じました。 特に今はテレワークでオフラインでのコミュニケーションが取りづらいので、意識して情報を発信していきたいです。 また、チームの連携はこれまで以上に強化したいと思っています。

(田邉)そうですよね。 物理的に会うことが難しくなっているので情報発信や情報の伝え方も工夫して行かないといけないですよね。 あと、新入社員の方が、スムーズに会社や仕事に慣れていただけるようにテレワークでのコミュニケーションの取り方も、もっと工夫していきたいですね!

私達先輩側も色々考えています

どんな先輩でありたいか。

(大濱)私は正解を導ける人でありたいと思っています。 入社したばかりの何も分からない状態ですと、考えて行動してと伝えても、分からないことはやはり分からないですよね。 だから、しっかり正解に対して自分の力で辿り着けるように、導いていきたいと思っています。

(吉田)僕も同感です。 正解だけ伝えてしまうと、自分で正解に辿り着く力がつかないと思うので、僕たちが導いていくことは大切だと思います。

(大竹)導いてあげるためには、新卒の方からコミュニケーションを取れる雰囲気が大事だと思います。 入社直後でもちょっとした冗談を言える雰囲気づくりを心がけたいですね。

(田邉)たしかに。 萎縮しちゃうと、何か疑問に思っても言えないことが多いと思うので、気軽に聞いてもらえるような関係性や雰囲気作りはもっと取り組んでいきたいですね。

(大竹)ちなみに今テレワークってどれくらいやっていますか?

(大濱)わたしの部署は50%くらいです。

(大竹)僕らの部署は昨年の10月以降、100%テレワークなので、どうしてもコミュニケーションが取りにくい環境になってしまいました。 だからこそ積極的にコミュニケーションを取れる雰囲気づくりはこれからも大切にしたいと思っています。

もっと会社を盛り上げたい

次の10年を担う社員として

(田邉)楽しく働きたいですね。 仕事なので、メリハリは大切だと思うのですが、新卒の方も自然と毎日仕事に行きたくなるような明るくて楽しい仕事場にしていきたいです。

(吉田)僕はいろいろな意見を肯定してあげる環境を作りたいです。 それいいね!それいいね!って言われるとモチベーションが上がると思うので、そうやって自然と良い意見やアイデアが出やすい環境にしたいと思っています。 新しく立ち上げる商品戦略室では、どんな意見でも否定から入るのではなく、一度受け入れてから、良いアイデアを生んでいきたいと思っています。

(田邉)私の部署でも、意見を聞いてくれる上司が多いので、アイデアを出すことが好きな人や、自分で考えることが好きな人には向いている会社だと感じます。

(大濱)本当にそう思います。 上司や経営層の人達が私たちとしっかり向き合って話を聞いていると感じます。

(吉田)若い2人はどうですか?

(小山)僕はまだ、指示してもらった方が動きやすいと感じるので、もっと自分自身の中で考える力をつけていきたいと思います。 やはり自分の考えがあった方が、いろんなアイデアを出すことができると思います。

(坂田)僕は、横井さんのメッセージの中で、「なにかやりたいと思ったことは言ってくれたら、チャレンジできるようにする」という点がとても印象深かったので、これからL is Bでこんなことを具体的に実現したいということを提案して、L is Bを盛り上げていきたいと思っています。

就職活動は情報戦

学生に向けてメッセージ

(小山)みんな頑張っていると思うので、張り詰め過ぎずに、たまに息抜きをして本番の時に100%の力を発揮できるよう、自分の言葉で自分のことを伝えられるようにしてください。

(坂田)就職活動の時だからこそ、友達との時間を大事にして欲しいなと思っています。 友達と面接のシミュレーションをしたり、質問の傾向を確認したり、相談したり、今周りにいる友達との時間を大事にして欲しいなと思います。

(吉田)僕は誰と働くかが重要だと思うので、しっかりその会社の「人」を見てください。 企業を選ぶ上で、条件や業務内容も大切ですが、最後はやっぱり一緒に働く「人」がとても大事だと思います。

(大濱)私が伝えたいことは、就職活動は情報戦ということです。 とにかく調べて情報を取りに行ってください。

(大竹)僕は、就職活動の間に、趣味を見つけて欲しいなと思います。 社会人になる前の今が、一番時間に余裕があると思うので、今のうちから趣味を持っていて欲しいです。 趣味を持つことにより、仕事とプライベードとのメリハリがつくと思います。

(田邉)私は体調管理をしっかりして欲しいなと思います。 有り余る元気があれば、今日は、頑張れそう!と、自信を持てるはずです。 面接の前日は緊張すると思いますが、しっかり睡眠を取ってくださいね。

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